~人生に絶望した発達障害者が、最期の場所を求め海外へ旅に出たお話~
おはタムキー!
天気はあんまりよくないが、こんなところで連泊する気も起きない。
行くか~
キコキコ・・・
・・・
ちょっと雨降ってきたな。
休憩しよう

うまいぞ!!
いくか。
追い風だが天気悪くてきついわ。
早く行こう。
幸い、次の街、クアンガイまでの距離は大したことは無い。
俺はチャリをかっ飛ばした。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
クアンガイまであと少し!!!

今にも雨が降りそうだ
俺は川沿いの大きなホテルに入って一泊することにした。
その瞬間、雨が降りだした(笑
その日のよる・・
そろそろニャンニャンしたくなってきたな。
しかし、この街のエ〇おっさん情報は無い。
自力で探してみるか・・?
俺は気合でニャンニャンスポットを探し出した(笑
まぁ人間(エ〇)根性があればなんとでもなるな・・
お~ここの嬢は可愛いな~~
嬢「デプチャイ!(あなたイケメンね!)」
て言ってきた子を選んで、嬢と楽しんだ(笑
嬢はノリノリだった。
それからしばらく・・・
雨が降っていたこともあり、クアンガイにしばらく滞在した。
嬢がとても俺に懐いたので、宿の部屋で一緒に過ごしたりしてた。


久々に日本食でも食うか!

味は・・
似て非なるモノだった。


メニューよめないからどれ出てくるかわからないんだけどな!
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