ファイアーエムブレム聖魔の光石 エイリーク
| エイリーク | 属性 | 性別 | 登場章 |
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光 | 女 | 序章 |
| ロード | マスターロード | ||
ストーリー
物語冒頭でグラドの攻撃で陥落したルネス王国の王女。
ミニスカ剣士。
動きやすいので本人は気に入っているようだ。
非常にまじめな性格で常識人。
聖魔勢はぶっとんだキャラが多い為、逆に目立つかもしれない。
変態(ヴァルター)につけ狙われる様は必見↓
他のキャラとの関係
ヴァルター

ヴァルター様にロックオンされるエイリーク↑

屈服させたいヴァルター様↑

楽しみたいヴァルター様↑
ターナ

【ターナ】
あっ、エイリーク。
良かったら、一緒に行きましょう。
【エイリーク】
ターナ。
どうやら無事のようね。
わかったわ、一緒に行きましょう。
→昔馴染みで仲が良い2人。
同い年で話も合うようだ。
エフラム

【エイリーク】
あ、兄上・・・!?
何を・・・?
【エフラム】
いや、沈んだ顔をしているから、
昔のように頭をなでてやろうかと思ってな。
【エイリーク】
や、やめてください。
そのような子供扱いは・・・
→エフラムにとってエイリークはいつまで経ってもかわいい妹。
エイリークも言うほど嫌がってはいない。
ラーチェル
【ラーチェル】
やはり王族の出自というものは、どんなに隠しても隠し切れませんわね。
そういえば、エイリーク。
あなたもわたくしにお感じになったでしょう?
ただの旅人とは違う、高貴で気高く上品な雰囲気を。
【エイリーク】
え、ええ。
確かに、初めてお会いした時のあなたは・・・
・・・ふつうとは、かなり違っていましたね。
【ラーチェル】
やっぱりですわ。
ああ、困ってしまいますわ。

↑初登場時。
華麗な活躍を見せようと大急ぎで走ってきたラーチェル様
ヒーニアス

【ヒーニアス】
敵が現れれば、私は距離を置き
君が敵に切り込んでいく・・・
これではまるで、私がきみに守られているようではないか。【エイリーク】
でもそれは・・・仕方ありません。
ヒーニアス王子は弓の使い手なのですから、前に出て戦うべきではないでしょう。→守ると宣言したのに逆の立場になり不本意なヒーニアス
【ヒーニアス】
エイリーク、
私は君を愛してしまったらしい。・・中略
【エイリーク】
ヒ・・・ヒーニアス王子・・・
私は・・・【ヒーニアス】
いや、エイリーク。
返事は後で構わない。
私はまだエフラムを倒していない。それでは君に求婚する資格もないだろう。【エイリーク】
な・・・なぜ兄上が出てくるのですか!
【ヒーニアス】
身近にあのような男がいたのなら、君が他の男に興味が無くなるのも無理はない。
あの男を上回っているのだと証明してこそ、君に見てもらう資格があるのだ。
→エフラム何故か狙われる羽目に。
ゼト

【エイリーク】
あの夜・・・
グラド兵に追われて城から逃げる時・・・
あなたが私を強く抱きしめ、敵の刃から守ってくれた時・・・
私はあなたに・・・憧れのような感情を抱いてしまったのかもしれません。
ですがそれは・・・ルネス王女が持つべき感情ではありませんでした。
私はルネス王国の王女。
あなたは王国の騎士。
それがわからなければ・・・
祖国再興など果たせるはずもありません。
・・・中略
【ゼト】
エイリーク様。
最後に一言だけ、お許しください。
・・・あの夜、
私も、あなたと同じ気持ちでした。
エイリーク様を腕の中に抱き、馬を走らせている間・・・
私は叙勲を受けてから初めて、騎士であることを忘れました。
ルネス王国ではなく、
ただあなたを守りたいと・・・
何もかも捨て、このままどこかへ二人で逃げてしまいたいと・・・
そう思いました・・・
→惹かれあう二人。
サレフ
【サレフ】
エイリーク殿・・・
あなたは、闘姫ナーダ・クーヤに似ている。

→ナーダクーヤとは一体!!
次号、サレフのページで驚愕の真相が語られる!?(ウソ)
エイリークの支援相手
![]() ゼト |
![]() エフラム |
![]() フォルデ |
![]() ターナ |
![]() ヒーニアス |
![]() ラーチェル |
![]() サレフ |
出典:ファイアーエムブレム ヒーローズ
旧ファイアーエムブレム・ミュージアム
ファイアーエムブレム聖魔の光石













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