171@ゴリの宿と謎の儀式★ジョージア

人生に絶望した発達障害者が、最期の場所を求め海外へ旅に出たお話

~人生に絶望した発達障害者が、最期の場所を求め海外へ旅に出たお話~

ゴリ2日目

ティビリシで交換したタイヤは古くてだめだ

破れを見つけてしまった

新しくしないとヤバい

市場を探そう

調達だ

市場の場所がわからなかったので手っ取り早くタクシーにのることにした。

タクシーに自転車をのせた

行け運ちゃん。

・・・

マーケットに着いた

自転車ショップを探しまわり、新品のタイヤを購入できた。

前輪のブレーキパッドも交換。

市場の帰り、ゴリ砦を観光した

ゴリ砦

いい眺め

ゴリ宿屋にて

店主は妙にネットの評価を気にしておりサービス満点だった。
飯も旨かった。

評価10点(満点)つけてくれとうるさかった。
普通にしてたら10点付けてもよかったんだが。。。

暑かったので素っ裸で部屋でくつろいでたんだが(裸族)

牧師(と宿の親父)が

ノックもせずに部屋にいきなり入ってきて
牧師が口から水吹いて去っていった。

いや、俺フルチンだからよ笑
せめてノックくらいしてくれよ。

牧師だかなんだか知らんが普通に無礼だぞ。

口から水吹くとか、汚いんだが。

そもそもココ金払って泊ってるんだから、俺の泊ってないときにやれよその儀式。

異国人のクリスチャンでもない人間にそんなものは通用しないぞ。

かなり腹が立ったので0点付けてやろうかと思ったが、(儀式以外)宿のサービス自体は悪くは無かったので評価つけないことで手打ちとすることにした。

続く

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