サハリンでゲイのオヤジにケツを掘られそうになった話【実話・怖い話】

怖い話

サハリンを旅行した時の話だ。
写真のおっさんは歩いてる俺に話しかけてきて

「俺も同じ方向行くから一緒に行こう」

とか言ってきたんだ。

菓子をくれたりと妙に優しかったし、せっかくだから一緒に行くか!と連れ立って歩き出したんだ。

記念に一緒に写真も撮った。
それがこの写真だ。いい顔してるだろ?

んで更にしばらく歩いていくと郊外にさしかかり人が全くいなくなったんだ。
そこで突然このオヤジ、訳の分からんことをやりだした

突然、横に大きな草むらがある場所で立ち止まり、
俺をじっと見つめて、
チュパチュパ音を立てて親指の先っぽを舐めながら草むらを指さすんだ。

イメージ画像(クソキモイ)

チュパチュパチュパちゅぱちゅぱちゅぱ

俺の人生で経験した中で、5指に入るくらいキモかった…

本気で訳が分からなかったので、どういうことか問い詰めてみたんだ。
そしたら

「俺はホモ(ゲイ?)だ。そこの草むらで一発やらないか?」

とニッコリ微笑みながら言ってきた。

当然、俺はダッシュで逃げた。
全速力で逃げた…

余談・・


このオヤジがやった「指チュパチュパの誘い」は本当に気持ち悪く、ギャグで同じ動作を友達にチュパチュパやってみたところ

「なにソレ馬鹿にしてんの(#^ω^)」といわれました。

真似するのはやめましょう(笑

・・・・挑発に使えるかも!?

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